
自宅兼オフィスで仕事しています
私は子ども達が学校に行ってから帰って来るまでが仕事の時間です。仕事に欠かせないアイテムはノートパソコンです。ここには全てのデータが詰まっているため、ノートパソコンがないと仕事が始まりません。そして無線ランで接続しているレーザープリンターです。
これはノートパソコンの隣に置いていて、必要な時だけコンセントを差して使っています。調べ物をしている時など、パソコン画面で確認しているといくつもウインドウを開く必要があります。そのため資料はレーザープリンターで出力してデスクに置いて使うようにしています。
そして自宅での仕事に欠かせないのがマッサージチェアです。長時間のデスクワークをしているとどうしても腰痛や肩こりに悩まされがちなのです。そのため仕事の合間にはマッサージチェアに座ってコーヒーを飲んで一服することもあります。
私のオフィス業務必需品
毎日のデスクワークを行う上で欠かせないグッズを紹介します。
・ハズキルーペ(バッタ物)…毎日のデスクワークやスマホの使用によって視力が格段にダウンしました。自身の眼鏡の上から着用可能なので重宝しています。たまにケースに戻さず付けたまま帰宅する事も有りました。
・メモ帳:記憶力の著しい低下により、気になったり、思いついたりした事は、直ぐにメモ帳に書き込むようにしています。書き込むことによって忘れかけた漢字等も再認識できたりするメリットもあります。
・ヘッドホン:会議の音声データをWordにおこす業務もあるので必需品となります。この3点が、私のオフィス業務3種の神器となります。これがないと業務が成り立ちません。
スマホを活用したタスク管理もありますが…
とにかく忘れっぽい私を支えてくれる必須お仕事アイテムは『ふせん・手帳・クリアファイル』です。いわゆるデスクワークが多いのですが、仕事を受けたらまず、ふせんに題目と期限を書き、手帳にペタリ。
こうしておくと、朝会社に行って手帳をペラペラとめくるだけで、『この週はきついな、でも前の週はそれほどでもないから、前の週に少し頑張って進めておこう』などと、仕事のペースを感覚的に把握することが出来ます。締め切り忘れの防止にもなります。
受けた仕事をタスクに分解したら、クリアファイルにメモや参考資料をはさみ、ふせんをタブ代わりに付けてデスクの書類棚に並べます。案件ごとに色を分けることで、一目見て、どの案件のタスクが溜まっているのかが分かります。
ふせんにキーワードを書いておくことで、立て続けに仕事が入ってきても『あっ、そういえばコレコレを頼まれてたんだった!』と気づくことが出来ます。目の前の仕事に気を取られ、頼まれていた他の仕事をすっぽかしたり、たくさん失敗してきました。アナログな方法ですが、私の日々のタスク管理を支えてくれる重要アイテム達です。
まとめ
今回はオフィスアイテム(仕事道具)を3つだけ教えてください!として仕事をする上での必須アイテムを紹介いただきました。









